モテの教科書とも言われる平昌オリンピックカーリング女子が、女の子に嫌われる理由

2018年2月平昌オリンピック、
カーリング女子が日本史上初のメダルを獲得した。

メダルを獲得する前から何かと話題になっていた
北見のカーリング娘たち。

あの一般人オーラ全開の可愛さ、
ちょっとなまりが残ったか掛け声やインタビュー、
「そーだねー」や「もぐもぐタイム」
試合の時の真剣な表情に日本のおじ様たちは萌えまくり
だっただろう。

なんと、銅メダル獲得試合の平均視聴率は
羽生結弦につぐ25%だったそうだ。
春歌視聴率は45%近くまでいったそうだ!

女性から見ても可愛い、
同性にも友達が多い女の子グループだろうなと。

しかし、一見国民的に人気を獲得してそうな彼女たちだを
嫌煙する女子も多いのだと言う。

 

私はびっくりしてネットサーフィンして見た。
すると確かに、

「カーリング女子嫌いなんだが分かってくれる人いる?」
「スポーツ選手なのに、ネイルして、アクセサリーつけて勘違い」
「よく見たら全然美形じゃないし」
「必死に可愛くして、氷上のアイドルみたいな、女、私は嫌い」
と、
女性からの非難のコメントが意外と多かったのだ。笑


これはなんと表現したいいかまだ、
ストレートな言葉にできていませんが

多分、女の嫉妬、僻みですね。

カーリング娘たちは大会後、
プロダクションマネジメント会社数社と契約するそで、
まさに、
一般人のシンデレラストーリー。

綺麗になろう可愛くなろうと努力しても
一向にモテない女性たちの目の前を、
20代後半の田舎娘が国民的アイドル化して
ちやほやされるわけですからそりゃ、腹も立ちますよね。

ただ、スポーツをやっていると言うだけで
少女っぽさ、
低身長、
ややぽっちゃり、
なまり、
ひたむきさが
全て加点になったカーリング娘はすごいと思います。

彼女たちの、
前向な素直さが世の一般男性に
モテるポイントなのかもしれませんね。

そして、いいオンナこそ
決してひとを妬んだりしない。
きっと、おじさん達に共感して
かわいい子達ねと言ってるはず。



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