妬み嫉妬がまねく悲壮感に気づいてる?

どうして平昌オリンピックカーリング女子のような、
女子がモテるのでしょうか?

彼女たちは、アラサーなのに女性というよりも女子!

日本の男性はロリコンだから?

そういうことではないと思います。

彼女たちには「悲壮感」がないのです。

頑張ること=美しい

になっているのです。

しかし、対照的に最近のアラサーOLは

頑張ること=いたい

と見られがちです。

どうしてでしょうか?

綺麗になるためにダイエットしたり、
流行のファッションにチャレンジしたり、
ヨガやフィラティス、料理教室に通ったり、
大忙しです。

一見女磨きを頑張ってそうなのに、
なんか無理してる。

 

 

仕事とのバランを崩して肌荒れを起こしている女性なんて
街で山ほど見かけます。

そう、みんなそうやって見せかけの
自分づくりに失敗しているのです。
周りからはイタイ女と思われて
結局空回り。

そして、このようなアラサー女子ほど、
平昌オリンピックカーリング女子のような
女子に嫉妬しています。

そんな悲壮感たっぷりの女子にはなりたくないですね。

では、そんな悲壮感たっぷり女子に
ならないためにはどうしたいいか、

それは自分のありのままを自分が知り受け入れること。
好きなことはやればいいけど、
誰かがやってるから、流行だから、
人によく見られたいからという理由で
何かをしたり、自分を表現するのは
結局、悲壮感につながります。

これは今後の恋愛においてもそうです。
結局自分のありままを見せれない人は
相手に「何考えてるかわからない」
「自分のことを本当に好きなの?」
と言われて終わります。

どんなに自分が相手のことを
思っていても上手く伝わっていなくて
フラれるパターンです。

出会える場所はたくさんありますし、
本当のあなたと相性が合う人もたくさんいます!!

 

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